よくある質問

   
        
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よくある質問


Q1 どこにあるの?
A1 名古屋市南区曽池町、笠寺観音の北西500mの商店街にあります。

交通の便もよく、まさに街中にある開かれた病院です。近くには、戸部の鎮守の森、市営グランド、ちょっと歩けば南図書館、それからドリカムも来た、サザンも来たコンサート会場として有名なガイシホール(旧レインボーホール)があります。

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Q2 ひとことで表現するとどんな病院?
A2 古くて新しい病院です。

病院の開設は昭和23年9月、精神衛生法の制定(昭和25年)に先駆けた県下5番目の精神科病院が母体です。現理事長の就任(昭和62年)後、病院本館の改築、病院管理・運営体制の刷新などを実行し、民主的で近代的な病院に向けての改革が始まりました。平成13年には患者さまの療養空間を広げる病院全体の増改築を完了。整形外科外来を新設。独自のコンピュータネットワークシステムも構築しました。また平成14年には「カウンセリングルームあいせい」を開設し、臨床心理士による専門相談が始まりました。そして平成16年夏「あいせい紀年病院」と名称変更しました。平成24年からは、神経内科外来を新設。話題の光トポグラフィーも導入されました。

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Q3 病院の特徴は?
A3 ますます発展していく病院です。

永い歴史をもつあいせい紀年病院(旧・愛精病院)ですが、着実に進化を続けています。それは「歴史のある病院」という安心感と「現代社会に求められる病院」という必要性を併せもつためです。ノイローゼ、うつ病などストレスが原因といわれる現代病。これらの治療を集中的に行うユニットを作り、また平成13年には整形外科外来が完成しました。平成24年には神経内科外来が新たに開設され、あいせい紀年病院は、多くの病院が経営困難に苦しんでいる現在も、ユニークな都市型病院として着実に発展しつづけています。
「診療・看護・財務そして職員の給与に至るまでNo.1」を目標に、情報開示を徹底している ”あいせい紀年病院”をその目でお確かめください。